技術は感性の受け皿か

あまりの痒さに抗ヒスタミン剤で「Machine」撃退。
クスリに頼るのは何年ぶりか。
夕方からシルクドソレイユの「ドラリオン」を観に行く。
自己の肉体や道具を操る磨き抜かれた技術なくしてあの表現はありえない。
感性に技術がついてくるという側面も多分にあるのですが。


by ichirogtp | 2007-12-30 23:44 | 日記 | Trackback | Comments(0)